あそびに行きました

氷見市海浜植物園

小さい子の遊び場ふわふわドーム屋根付き大型遊具
氷見市海浜植物園(写真1枚目)

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氷見市海浜植物園(写真2枚目)氷見市海浜植物園(写真3枚目)氷見市海浜植物園(写真4枚目)氷見市海浜植物園(写真5枚目)氷見市海浜植物園(写真6枚目)氷見市海浜植物園(写真7枚目)

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この場所の特徴

  • 雨でも雪でも、ふわふわドームで楽しめます大屋根の下にあります(対象3〜12歳)。公式のキャッチも「晴れの日も、雨の日も、雪の日も、遊べる」です
  • 遊ぶ場所が年齢ではっきり分かれています6〜12歳は全長100mのネット遊具、3〜6歳は木製の「プレイプラント」。建物の中には、木のおもちゃで遊ぶ部屋と植物の温室があります
  • 年に4回行くなら年間パスポートが安くなります一般1,500円は入園料3回分とちょうど同額。4歳〜中学生も4回目から得になります
住所
氷見市柳田3583地図・口コミ
料金
高校生以上500円・4歳〜中学生300円・4歳未満無料
駐車場
170台無料
営業時間
9:00〜17:00(入園16:30まで)/冬期11月〜2月末 9:00〜16:30(入園16:00まで)
休み
毎週火曜(祝日の場合は開園)・祝日の翌日(土日祝の場合は開園)・年末年始12/29〜1/3(GW・夏休みは無休)
雨の日
屋内でも遊べるので安心
もっとくわしくひらくとじる

「晴れの日も、雨の日も、雪の日も、遊べる展示庭園」公式のキャッチです。ひとつの入園料で、屋外の遊具・建物の中の木のおもちゃ・植物の展示をまわれます。

屋外の遊具は年齢がはっきり分かれています。

  • 6歳から12歳全長100mのネット遊具・ボルダリングウォール・ターザンロープ
  • 3歳から6歳オリジナルの木製遊具「プレイプラント」

ふわふわドームは大屋根のあるので、雨や雪の日でも遊べます(対象3〜12歳)。ネット遊具のエリアは入口に下足箱があって、靴を脱いで上がります

建物の中は、木のおもちゃで遊ぶ「木育」の部屋なっています。

  • 展示ホール「冒険の島」木製遊具の「どうぶつたちのさかみち」「もくばのまきば」、ひみレール
  • メインホール「ひみキッズ広場」「森のころころがっしょうだん」「木の玉のはまべ」とミュージアムショップ

0〜2歳の居場所も屋内にあります1階の授乳室に隣接して未就園児向けのキッズルーム・ラウンジあり、木製のミニ列車や船の形をした遊具、ごっこ遊びのコーナーで遊べます。

植物の展示もまわれます。海浜植物は、海岸や砂浜に生えている植物のことです。塩分・乾燥・強い風に耐えるため、根を深く伸ばしたり葉を厚くしたりしています。

  • 温室外国産のソテツや、幹が徳利(とっくり)のようにふくらんだトックリヤシ
  • グラスチューブつる性の植物や鉢植えの展示
  • ふれあい園海浜植物やヤブツバキ、季節の園芸植物
  • 海浜散策園自生している海浜植物を見ながら、目の前の松田江の長浜歩けます

芝生広場・展示庭園は、公式に「ご持参のレジャーシートでくつろいだり、植物を鑑賞することができます」と案内されています。

入園料は次のとおりです。

  • 高校生以上500円/4歳から中学生300円/4歳未満は無料
  • 年間パスポートは一般1,500円・4歳から中学生1,000円。一般は3回分の入園料とちょうど同額なので、年に4回以上行くなら年パスのほうが安くなります(4歳〜中学生も4回目から得)
  • 障害者手帳などをお持ちの方は、本人も付添の方も無料

4階には「seaside cafe ソラトキ」があり、ランチは11:00から15:00、カフェは11:00から17:00。休みは火曜(祝日は開園)と祝日の翌日年末年始(12月29日〜1月3日)ですが、ゴールデンウィークと夏休み期間は休まず開いています

あそんだあとは、ちょっとひと息

このあたりで実際に取材したカフェ・お店は、本家ブログにまとめています。

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出典・一次情報:公式サイトで最新情報を確認する
この情報の更新日:2026年9月3日

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