あそびに行きました

高岡おとぎの森公園

無料小さい子の遊び場大型遊具屋内ありふわふわドーム
高岡おとぎの森公園(写真1枚目)

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高岡おとぎの森公園(写真2枚目)高岡おとぎの森公園(写真3枚目)高岡おとぎの森公園(写真4枚目)高岡おとぎの森公園(写真5枚目)高岡おとぎの森公園(写真6枚目)

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この場所の特徴

  • 雨の日でも、屋内のふわふわドームで遊べます同じ敷地の「おとぎの森館」に膜型トランポリンとボールプール。どちらも無料です
  • 長いローラーすべり台つきの大型複合遊具がありますほかに、みんなで乗れる皿型ブランコ「ウードルスイング」(障がいの有無にかかわらず遊べるインクルーシブ遊具・対象は6〜12歳)と、声が広場に届く「風の砦」
  • 雨の日に行くなら火曜を外してくださいおとぎの森館もこどもの家も火曜休館です(公園そのものは終日開いています)
住所
高岡市佐野1342地図・口コミ
料金
入園無料
駐車場
無料(公式サイトは約400台と案内)
営業時間
おとぎの森館・こどもの9:00〜17:00
休み
毎週火曜・年末年始(おとぎの森館・こどもの家。公園そのものは常時開放)
雨の日
屋内でも遊べるので安心

我が家が行ってみて

ほどよく遊具がそろっていて、散歩にもいい公園です。芝生広場が広いので、キャッチボールなどのちょっとしたボール遊びに使っています。子どもたちのお気に入りは、何人かで一緒に乗れる皿型のブランコ。

夏は人が減ってくる夕方に行くことが多いです。日中の暑い日に行ったときは、おとぎの森館に入って涼んでいます(館は17時までなので、夕方に行く日は外だけで遊びます)。ドラえもんの空き地では写真を撮っている人をよく見かけます。我が家も撮ったことがあります。イオンモール高岡も近いので、セットで回ることが多いです。

もっとくわしくひらくとじる

晴れの日は屋外の遊具、雨の日は同じ敷地の屋内施設と、天気を気にせず遊べる公園です。入園も駐車場も無料で、公園自体は終日開放されています。

屋外の遊具

  • 大型複合遊具長いローラーすべり台とターザンロープ付き
  • 皿型ブランコ「ウードルスイング」障がいの有無にかかわらず遊べるインクルーシブ遊具で、2022年4月に県内で初めて常設されました(対象は6〜12歳。小さい子は付き添いを)
  • 風の少し離れた丘の上。高さ10mのタワーが2本立ち、地上のマイクに向かって声を出すと頂上のスピーカーから広場に声が届きます
  • ドラえもんの空き地再現したスポットもあります

舗装路が多く、ベビーカーでも回りやすいです。

夏は「かっぱの広場」

千保川のそばにある浅い人工の池で、小さい子でも足をつけて遊べます。⁠ただし仕切り石の向こうの千保川は流れが急なので、公式も「仕切り石には近づかないでください」注意を出しています。

雨の日は「おとぎの森館」へ

同じ敷地内なので、降ってきてもすぐ移れます。

  • 屋内のふわふわドーム(膜型トランポリン。館内では「ジャンピン」)
  • プロジェクションマッピング付きのボールプール(同じく「バブリン」)
  • どちらも無料靴を脱いで遊び、飲食はドームの柵の外というルールです
  • 2階には乳幼児向けのソフトプレイコーナー
  • 館内には授乳スペースあります
  • 2階建てログハウスの「こどもの家」にはコミックコーナーとキッズコーナーも

おとぎの森館のふわふわドームは屋内なので、雨や雪の日でも遊べます。おとぎの森館もこどもの家も火曜休館なので、雨の日プランのときだけ曜日に注意してください。

タリーズコーヒー

2025年4月にオープンしました。トイレとは別に授乳室とおむつ替え室がありミルク用のお湯や絵本、ハイハイできるスペースまで用意された「ベビーファースト」の店舗です。公園を見渡せるテラス席もあります(8:00〜20:00、火曜定休)。

あそんだあとは、ちょっとひと息

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出典・一次情報:公式サイトで最新情報を確認する
この情報の更新日:2026年9月3日

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